頭の体操やってみよう

From:よっぴー

年末になってからふるさと納税を頼みまくったら
冷凍庫に入りきらないほど商品が来てしまって

てんやわんやのよっぴーです。

このタイミングでタルマーリーのパンも頼んじゃって
食べきれないパンを冷凍庫にしまうもんだから余計に冷凍庫に空きがない!笑

毎日、お肉やお魚祭りが続きそうです笑

さてさて今日は
頭の体操やってみよう
という話をしようと思います。

世の中はサッカーで盛り上がっているようで
いっちーもブログに書いてたけどサッカー好きみたいだね!

僕はというと
まったく興味がない笑

なんか、PK戦で負けた?みたいだね。

僕が小学生の頃にJリーグが始まって
当時はサッカーが大人気。

中学の時なんか
サッカー部っていうだけでモテるなんて事もあった気がする笑

実は小学生の頃に
サッカーを習った事もあるんだけど

手を使ってはいけないっていう謎ルールのせいで
僕は数ヶ月で辞めた記憶がある笑

少しやってただけあって
ルールくらいは知っていて

スポーツの部類としては
時間制限があるタイプのスポーツだから

同点がある競技。

スポーツって
結局は1位を決めるためにやっているものだから

争った結果
どっちかが勝つ必要があって

時間制限タイプのスポーツはここが難しい。

野球みたいに放送時間を延長して放送されたりするのは
ものすごく迷惑だけど

勝敗が決まらずに終わるのも困るって感じ。

バスケみたいにたくさん点数が入るスポーツだと
延長戦で先に点数を取った方が勝ち!

ってできるけど

サッカーってなかなか点数が入らないからこれも難しい。

同点で終わる事がないように
サッカーではPK戦というのを採用しているけど

サッカーっていうスポーツとPK戦って
なんか別のゲームみたいに思える感じがするよね。

何かいいアイデアないのかなぁ?

テニスだと。。。

僕はテニスしかスポーツは見ない。

テニスって
どっちかが勝つまで点を取り続けるゲームだから
テニスに引き分けは存在しない。

けど、野球と同じように
試合が終わるまでにめっちゃ時間を要する汗

テニスの最長試合時間は11時間5分。
マジで長すぎ笑

平均すると
ウィンブルドンとかUSオープンとか大きな試合は2時間半くらい
普通の試合だと、1時間半くらいの試合が多いかな。

女性の場合は、1時間半くらいが普通になってくる。

1時間半なら1本の映画と同じくらいだから
ずっと見る事はできるけど
2時間半ってなってくると流石に長い。。。

実際にやっている側も
2時間半の試合ってめっちゃ大変だと思うんだよね。。。汗

まぁ
2時間半ある事でのゲームメイクがあると思うし
短ければ運要素も絡んでくると思うから

それはそれでどうなのか?
っていうのもあるかもしれないけどね。

問題点から元のルールを変えていく

前どこかで言った気もするけど
試合時間の長いテニスのデメリットをなくす試合形式が最近出てきている。

UTSっていう団体がやっている試合形式で
10分間でより多くポイントを取った方を1点
先に3点取った方が勝ち

っていうルール。

これなら
最長時間が3-2の時の50分になるから
とっても見やすくなる。

今までのテニスのルールとは
また別のルールで試合をする
っていうのはとっても面白い試みだと思うんだよね。

これを踏まえて

サッカーで同点の時に
PK以外で勝敗をつける方法はないものか?

って考えてみる。

延長戦で10分毎に
試合に出ている人を減らしていくっていうのも面白そうだし

延長戦はゴールの大きさを大きくする
っていうのも面白そう。

なかなか点数が入らないんだから
点数がより入る方法を取り入れればいいって事になるからさ。

キーパー大変そうだけど笑

で、こういうのはTwitterで呟いている人が絶対いるはず!
って事で調べてみたら

同点の時にPK戦になるんだったら
延長戦アリにして
ボンバーマンみたいにコートがだんだん小さくなっていく仕様にできたらいいのに!

なんて言ってて
この人めっちゃ面白い事考えるなぁ
って思った。

頭を柔らかくして柔軟な発想を大事にしたい
って思ってるけど

ここまで柔らかくはできなかったなぁ。。。汗

コートを狭くしていく
って確かに、これができると面白そう!

あなたもぜひ、考えてみてください!

いい頭の体操になると思うよ!

って事で今日はこの辺で
よっぴー

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