人間は9タイプ

From : いっちー

最近、これはいいなと思ったことがあったので、MVVからは少し外れますがご紹介。

皆さんは仕事上の人間関係に悩みを抱えていませんか?

僕は会社仕事の方では後輩が数名できたことによって、今まで一番下でのうのうとやってきたのが上司と後輩の間に挟まれるというむずかしい立場になってしまいました。

この立場になって心を病んでしまう方も少なくないようですが、考えすぎといえば考えすぎかもしれないですけど、むずかしいなーと感じる部分が多々あります。

たとえば部下が失敗をして、自分が責任を持つとかっていうのは全然いいんです。

それより、そもそも自分が部下に間違いを教えてしまうということが多々ありまして…

その仕事は自分に合っているのかな

後輩からはしっかりしてくださいよ~と思われ、上司からはなにやってんだよと思われるこの板挟みが苦しい立場です。

後輩からの信頼も少ないのではないかと感じています。

そうするとやはり考えてしまうわけです。

この仕事って自分の適正に合っているのかな~とか。

環境適応能力は高い方だと思っていますから、ある程度どんな職場環境の中に入っていってもそこそこはこなすことができると思っていて、今の仕事もごまかしごまかしやってきましたけど、ここにきて少し大きな考えごとになってきました。

そんなことを考えていたときに、マイスピーの方でも今後僕の役割の見直しも含めて、スタッフ全員の適性診断?というのでしょうか、

そういうのをやることになりました。

人間は9タイプらしい

マイスピーで今回用いたのがビリギャル(学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話)の著者である坪田信貴さん監修の診断テスト。

人間は9つのタイプに分かれるとのことなので、僕の診断結果は楽天家。他の8つのタイプの要素も大なり小なり持ち合わせているわけですが、僕は楽天家の要素が一番強くて、二番目に強い要素が芸術家でした。

満点がいくつなのかは分かりませんがこの二つに関しては、スコアが二桁だったので自分を構成する要素として大きなものがあると感じています。

楽天家の特徴やその他の要素の強いタイプの特徴など読んでいても確かにそれは分かるなと思うことが多く、このような診断も自分や他人のことを知る上で、あながち間違ってもいないのだろうなと思いました。

知識としてこのタイプの人にはこう接しようというのが頭に入っているだけでも、今までより人間関係が円滑に進む部分があるのではないでしょうか。

こちらの人間の9タイプに関しては、書籍も出ているみたいです。

よかったらぜひご覧になってみてください。

人間は9タイプ 仕事と対人関係がはかどる人間説明書

人間は9タイプ 子どもとあなたの伸ばし方説明書

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