大きなスパンでエネルギーコントロールを

From:よっぴー

勉強疲れて休んでたら親が入ってきて
勉強しなさい!

とか

さて!やるか!
って思った瞬間に親がやってきて
まだ勉強してなかったの!!

っていう
せっかく溜めたエネルギーを親に使っちゃうやつ
昔なかった?笑笑

今日はそんなエネルギーにムラのある僕らの
エネルギーコントロール術について!


最近は毎日本を読んでいて
久々のインプット過剰ターンがやってきた!笑笑

僕は飽き性だし
その時の気分でやりたい事が決まるから

ステップメール作る!
コンテンツ作る!
資料作る!

っていう
アウトプットを形にする事がめっちゃしたい!ターン

ダラダラ何もしたくないターン

知りたい欲求MAXなインプット過剰ターン

なんて具合に
やりたい事をやってる時めっちゃ集中力があって
数百ページくらいの本を一気読みなんてザラにある。

しかもその時の学びって
不思議と頭に残ってるし
重要な事はちゃんとメモしてあるっていう完璧さ笑笑

その代わり
こんなターンがずっと続くわけじゃなくて
これだけ行きすぎてるインプットターンはおそらく5日も持たない。。。

大きな波の最高点に今いる感じで
小さな波のインプットターンであれば
1週間以上ダラダラ続くこともあるけどね。

気分ってオンオフじゃなくて
ファジーになっていて
ゆっくりゆっくりインプットターンからアウトプットターンに移っていく。

ダラダラターンは行きと帰りで2回もやってくるから
ずっとダラダラしてるように見えるかもだけど

このダラダラターンも大事で

エネルギーを蓄えていたり
集中力使いすぎを修復していたり
次の興味を探していたり

このダラダラターンがあるから
次の波に乗れるって感じ。

重要なのは実は。。。

不思議なんだけど
インプットターンやアウトプットターンがMAXの時って
仕事がめっちゃ溜まってる事が多い笑笑

仕事が溜まってる時にアウトプットターンだったら
めちゃめちゃ質の良いものができてラッキー!
って感じなんだけど

インプットターンの時は本当に困る(^◇^;)

最低限の仕事をしつつ
仕事にエネルギーをなるべく使わないようにして
後の時間は全てインプットの時間に充てる。

けど

インプットの量が多いから
不思議と仕事もスムーズにいったりするから面白い。

仕事から新しい発見もあったりするしね!

こう見てみると
波の両端がめっちゃ大切に思えてくるけど

実はダラダラターンの方が重要で

冒頭で言ったタイミング悪く親に介入される話と同じで
パワーを溜めて溜めて溜めて。。。。

ズドーン!

って行くために
ダラダラターンの時はちゃんとダラダラしなきゃいけない。

ダラダラが足りないと
波が大きくならずにそこまで集中力が高まらなかったりするんだよね。

休む事も仕事のうち
なんて言われるけど

ほんとそれはそうで
仕事が出来る人ほど
休む日って言うのをちゃんと設けてる。

ガンと宣告された時からの立ち直り方
とか
ショックな事があった時からの立ち直り方も同じで

凹む時はとことん凹むのが重要で
中途半端に凹むと
なかなか立ち直れないっていうのと同じだね。

ダラダラしちゃいけない!
って思いながらダラダラするのが一番良くない。

今日ダラダラ過ごすのは
来週から始まる大きな波のために必要な事なんだ!

って言い聞かせて
誰に遠慮する事もなく(特に自分自身に)
ダラダラする!

やろうやろうと思ってやらないのが
一番のストレスだし
一番身体に悪いから

やらないならやらないで良いじゃない。

自分のビジネス立ち上げるか立ち上げないかの時って
勝手に自分で自分を苦しめてる事多いから

やるならやる!
やらないならやらない!

メリハリ付けて
自分に言い訳をしないようにしていきましょ!

って事で今日はこの辺で
よっぴー

P.S.
インプットターンばっかり!
っていう人がたまにいるんだけど
(実は僕もそのタイプ)

アウトプットターンに全くならないって言う場合には
ビジネスをやろう!って思ってるだけで
ビジネスをやりたいわけじゃないハズなので

お金の事はまったく考えずに
いろいろやってくと
お小遣い程度のお金は稼げるようになったりします!(不思議!)

そこから出逢いによって大きなビジネスにつながる事もあったりするから
人生面白いんだよねー笑笑

【Walk on the Wild Side】
公式メールマガジン

公式メールマガジン!毎日配信中
Y.YOSHIMOTO(よっぴー)

Y.YOSHIMOTO(よっぴー)

「人が自分の得意な事で生きていける世の中を」

【Walk on the Wild Side】メールマガジン
(めだるを集めてアイテムゲットしよう!)

最近の記事

  • 関連記事
  • おすすめ記事
  • 特集記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

PAGE TOP
error: Content is protected !!