【Vision Age】C Channelは森川さん。

From : いっちー

今はショートムービー全盛の時代?まだこれから本格的に始まるのか?とにかくショートムービーが活気づいていることは間違いありません。

僕がInstagramを始めた当初は写真を中心としたプラットフォームで写真好きがInstagramに多く参入しましたが、今ではInstagramがリールを優先するようになって、写真・画像をフィード投稿するだけではアカウントを伸ばすことがむずかしくなってきました。

投稿時間によって変わってくる部分もありますが、認知を獲るという意味では圧倒的にリールでフィード投稿するだけでは数百しかリーチしない投稿もリールに変えるだけで、リーチの桁が一つ変わることもあるというのが現状です。

会社のインスタを運用している中で、お客さんから拾ったニーズをそのままリールにしたら、3000以上伸びるという経験を最近しました。

狙い通り!なんて喜んでいましたが、リールだけで何万、何十万と伸ばされる方もいて、僕もまだそれだけリールを回せたこともあるのでまだまだだなあと感じています。

C Channel株式会社の代表は森川さん。

今でこそTikTok、LINE VOOM、レモンエイトなど動画を主としたプラットフォームが色々とありますが、動画というものにいち早く目をつけたメディアの一つにC Channelが挙げられます。

今日は、そんなC Channelのビジョンをご紹介。

「誰もが自分らしく輝ける機会を創る」です。

バリューもバリューでなかなか面白くてまたいつかの機会に取り上げられたらと思いますが、ビジョンを実現する場所として、インフルエンサープラットフォーム「Lemon Square」を運営しています。

ブランドのファンになってくれる人に商品・サービスの魅力を伝えたい企業と、新しい商品・サービスを広めたいインフルエンサーのマッチングプラットフォームですね。

事業形態としてはよくある感じだと思いますが、そこは動画メディアとしては国内で老舗の部類に入るC Channel。

僕も以前、映像系のイベントでC Channelにいた方のお話を聞く機会がありましたが、ノウハウや経験も多いことだと思います。

そして、C Channelの創業者は元LINEの森川亮さんとのこと。

LINEを辞められて、48歳のときにC Channelを立ち上げられたようです。

今後どのようにC Channelの事業が発展していくのか、とても楽しみです。

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