時間に限界を感じたときの時間の作り方

From : いっちー

時間がない…というのは
多くの人に共通する悩みの一つではないでしょうか。

僕も今、6、7案件関わらせていただいていて、
まじで時間がない(笑)

だったらそんなに請けなければよかったんじゃないの?
っていう話ですよね。

そこでブレーキを踏んでしまうと自分の限界を
超えられない気がしたので、なんとかやっています。

もっとも自分の都合で受けて
クライアントに貢献できなかったら本末転倒なので、
気持ち的に全然余裕ぶっこいてもいられないのですが…

そんな時間のない中で、
どうやったら少しでも時間を作れるか
というところを試行錯誤しています。

その中で、これはいいぞ
というものがありましたので今日はシェアします。

この方法を取り入れることによって
タスクが完了しない夜も、
心に余裕を持って明日の活動に向かうことができます。

知ることよりも、実際に実践してみることが大事です。

実践することによって、
あなたは少しでも忙しい日常の中に
余裕を取り戻すことができるでしょう。

では、早速本題です!

やはり早起きは三文の徳

それは何かというと、ずばり早起きです。

なんだ、そんなことかって思った方もいると思いますが、
朝、エネルギーの有り余った段階で
重めのタスクに着手すると
その日一日の気持ちの余裕が全然違います。

もちろん、朝のうちに
タスクを完了できればそれが一番です。

でも、タスクを完了できなくても、
朝のうちに手をつけたという事実が
気持ちに余裕を与えてくれるんですよね。

精神的な疲労ってタスクを後回しにしてしまって、
やらなきゃ!やらなきゃ!って
思っているところからくる部分もあるのかもしれません。

朝のうちに手をつけることができたっていうそれだけで精神状態が変わります。

早起き生活は4日目になりました

今、早起き生活4日目。

1~3日は6時台起きで、
4日目は5時台に起きることができました。

6時台に起きて仕事に取りかかるだけでも
全然余裕が違います。

5時に起きて取り組むとさらに気持ちに余裕ができます。

以前に島田さんが教えてくれたダン・ケネディだか
誰かの言葉で「朝の2時間がゴールデンタイム」
みたいな話がありましたけど、それを実感しています。

僕はよく寝落ちしてしまうタイプで夜が強くありません。

SWS時代からも島田さんに
朝早く起きて活動しましょうみたいなことを
言われていたけど、
それから習慣化できたことはありませんでした。

今、案件を6、7つ関わらせていただいている中で、
朝動かないと結果的に回らない
という状況に自分を追い込みました。

なので、なんとか早起きができています。

とは言っても、まだ4日目。

これからどうなるか分かりません。

だけど、早起きで思いタスクを片付けたときの
この気持ちの余裕はクセになります。

きっと続けることができるでしょう。

あなたも一緒に早起き、朝活をはじめて見ませんか?

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