【Vision Age】メタバース、NFT、Web3.0…

From : いっちー

島田さんのLINEをご覧になっている方は
分かると思いますが、最近、LINEの中で
NFT、Web3.0なんてワードが出ていましたね。

そういえばなんだか最近、
NFTやWeb3.0、メタバースなんてワードを
よく見聞きすることも増えてきたのではないでしょうか?

見聞きはするけど、
いまいちよく理解できていない
という方も多いかもしれません。

情報をキャッチアップしている人も
日本国民全体として
考えるとまだまた少ないでしょう。

日本は時代の先端にいない!?

最近よくavexの松浦会長のYouTubeが好きで
よく見てるんですが、仮想通貨にしても
人口に対する仮想通貨保有率が
日本は世界70位らしいですからね…めちゃくちゃ後進国。

NFTやメタバースは
そこまで盛り上がらないのでは?
と見ている人もいるし、
時代の流れは確実に
そっちに流れていると見る人もいるし、
今後どうなっていくかは
未来のみぞ知るという感じでしょうか。

僕もそんなによくわかっていないのですが、
NFTが出てきたときは、写真を撮る人間として、
これは写真をマネタイズする
ひとつの新しい方法が出てきたなと、
意識したことを覚えています。

ビジョンから時代を考える新コーナー

というわけで、
いっちーが世の中のビジョン事例から
時代を考えるコーナー「Vision Age」スタートです。

今日はそんなこれからの時代を象徴する、
時代性を感じるメタバースの
プロジェクトのビジョンをご紹介。

実際に世の中でこういう流れが起きていると
知ることによって、
時代の新しい波を
感じることができるのではないでしょうか。

そのプロジェクトの名前は、
メタトーキョーといいます。

メタトーキョーっていうのは
メタバース上の都市になります。

そのメタバースがよく分からんのよ…

っていう方もたくさんいらっしゃると多いますが
端的に言えば、仮想空間の都市がメタバースです。

これからは仮想空間上でも
仕事ができたりするので
新しい職業が生まれるとも言われています。

そのメタトーキョーのビジョンが

●デジタル上の文化都市の創出とエリア開発
●NFTを活用した日本からグローバルへのデジタル文化輸出
●TOKYO発のグローバル・クリエイター・エコノミーをWeb3.0で実現

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000120.000017258.htmlより引用

になります。

デジタル上の都市を
エリア開発していくとかなんかすごいですよね。

Web3.0というのは、
個人がデータの主権を持つことになるので、
今までのようにGAFAM (Google、Amazon、Facebook、Apple、Microsoft)の
中央集権型の構造が終焉を迎える言われています。

不確実な未来の中で確かなこと

個人レベルでは自分たちの生活が
どう変わっていくのかと
まだ具体的にイメージできない部分も多いと思いますが、
多くの新しいチャンスが創出されることでしょう。

とにかく時代はめまぐるしく動いています。

こんな時代に新しいチャンスを
掴むことができるのは、何事にも興味を持ち、
新しいことを学んでいこうという
姿勢、好奇心ではないでしょうか。

過去の島田さんの記事でも
未来について触れていますね。

未来の話をしよう

P.S.

よっぴーさんの
ミッション事例のコーナーは

ご覧になりましたか?

【that make sense】ap bank

よっぴーさんの記事を見て、
あ、俺もコーナーとしての
名前をつけようと思いました(笑)

2022年1月のテーマは、ビジョンです!

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