4時間。東京五輪の天皇陛下の在り方に見る「日本の誇り」

ついに東京五輪が開幕しましたね。

1年延期や、開催することへの賛否両論がありましたが、そんなことすら忘れてしまうようなことが、開幕式にてありました。

それが、開会式での、天皇陛下の在り方。

もうね、これだけで、五輪を開催した意義があったのでは?と思ってます。

在り方。

何事においても、全てを凌駕するモノ。と言っても過言ではない気がします。

開会式は約4時間でした。

その4時間の間、陛下は、座った椅子に寄りかかることもなく、姿勢も崩さず、ずっと開会式を過ごしておられました。

僕はこの姿を見て、日本人としての誇りを感じましたし、今まで以上に、日本の素晴らしさを感じました。

と同時に、自分たちの活動に対しての誇りと自信、そして確信を得ました。

今日は多くを語るのはやめて、この1場面をメッセージとしたいと思います。

それでは良い1週間を。

PS
今日のイーナさん
活動拠点に大量のアイスの差し入れがあり、食べすぎてお腹が冷えてしまう・・・

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