能力開発としてのアイソレーションタンク

滋賀県で生まれ育つ。

UFO、霊能、ユリゲラー、
超常現象などのオカルトや
スピリチュアル、神秘的なものに
小さい頃から夢中だった。

なにか特別なものが見えたわけではない。

ただ、単に興味があっただけだという。

学生のころ、
「能力開発」という言葉にひかれ
いろいろな文献を調べ始める。

大学受験のときは、
いかに勉強しないでできるようになるか、
「潜在開発」なども開拓するようになった。

世界の謎と不思議に挑戦する

というキャッチコピーの
雑誌ムーも愛読。

社会人になって
コンサルタントとして
活動しながら、
真剣に占いを勉強し始める。

瞑想をする。

そのなかで出会ったアイソレーションタンク。

そして、いま、日本では貴重な
アイソレーションタンクオーナーとして
サロンを開くようになった。

そんな彼へのインタビューを
明日、公開する。

お楽しみに。

島田晋輔

PS)
冒頭の写真は、アイソレーションタンクのことが
掲載されている書籍一覧です。

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コメント

    • ミスターシンクロニシティー
    • 2015.06.12 11:40am

    テスト

    • 似ている?

      それはいかに・・・

      • 1行2行のコミュニケーションから深さが感じられますね〜^ ^

          • ミスターシンクロニシティー
          • 2015.06.13 4:08pm

          日本的なコミュニケーションですね。
          その背景や背後を読んでいくという。
          ふすまや、しょうじの文化です。

        • ミスターシンクロニシティー
        • 2015.06.13 4:06pm

        「タンクへの導かれ方」です。

        それから「考え方」
        いかに楽に、いかにスムースに、
        いかに抵抗なく、いかにストレスなく、
        いかに最小の労力で事を成すか?
        という「考え方」。

        このあたりが「似ています」

        「誰と?」

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